こんな痛み、心当たりはありませんか

- 朝起きると、肩や首がこわばっている
- 気づけば、頭痛薬が手放せない
腰の重だるさは、もう何年も続いている - 整形外科でレントゲンを撮っても「異常なし」
- マッサージも整体も、その場は楽になるが翌日には戻る
- 薬に頼り続けることに、ためらいがある。
「なぜ、ここが痛むのか」 その答えを鍼で見つける。
顔のことも、同じだ。フェイスラインのもたつきやエラの張りが気になる方には、骨格から整える美容鍼もご用意しています。

「なぜ、痛むのか」を
読み解く眼。
「なぜそこに痛みが出るのか」を運動器の構造から評価し、鍼の直後に運動療法を組み合わせる――
整形外科にも整体院にもない、このアプローチが他院で変わらなかった方の変化を生んでいます。

骨格・姿勢から
根本を整える。
痛みの原因は、痛みが出ている場所とは別のところにあることが多い。表面だけを緩めても、また元に戻ってしまう。
鍼を打つ前に全身の骨格と姿勢を読み、根本にアプローチしてから施術を始めます。

使う鍼は髪の毛より細い
セイリンの鍼。
内出血のリスクを最小限に抑え、翌日の仕事や生活に影響が出ない施術を最優先にしている。

顔と身体を
分けて診ない。
フェイスラインのたるみと肩こりは、同じ筋膜の問題から来ることがある。
食いしばりが顔の輪郭と慢性頭痛を同時につくり出していることも。
来院された方の声







院長より
鍼に人生を救ってもらいました。
前職での過労が限界を超えたとき突然、突発性難聴を発症。病院では改善しなかった。師匠に鍼を打ってもらったその日に聴こえが戻った、その瞬間にこの道に進むことを決めました。
顔のコンプレックスが軽くなった経験も、鍼の可能性をあらためて確信させてくれました。見た目が変わると気持ちが変わる。気持ちが変わると、人生が動き出す――それをこの身体で経験しました。
「変わりたい」「どうにかしたい」という気持ちを知識としてではなく経験として理解しています。来てくださる方の一歩の重さを私は知っています。
施術台から立ち上がった瞬間に「あ、違う」と感じてほしい。言葉にならなくていい。身体が先に答えを出しているその感覚をここで体験してほしいと思っています。
はり・きゅうGlorious銀座 院長 山根理貴




